2015年02月21日

韓国ドラマ-剣と花-あらすじ-10話〜12話-最終回

韓国ドラマ-剣と花-あらすじ-10話〜12話-最終回


【剣と花-キャスト情報】
オム・テウン/ヨン・チュン役
淵蓋蘇文の庶子

キム・オクビン/ムヨン役
栄留王の娘

チェ・ミンス/淵蓋蘇文(ヨン・ゲソムン)役
ヨン・チュンの父、新貴族勢力の中枢

キム・ヨンチョル/栄留(ヨンリュ)王役
ムヨンの父、高句麗第27代王


【剣と花-相関図】
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閲兵式の日。
淵蓋蘇文が、争いを起こした。
その頃、
王の後継者になれなかったジャン!
なんと、
裏切って、淵派側に移る。
反乱を弁解し、ジャンを王に就任させる。

一方、
王女を救助するために、お父様の言いつけを守るふりをして、
王宮に来たヨンチュン!
王女たちを救出する。
元クムファ団員の傘技術者によって、命が守られた王女!
クムファ団員と交流する。
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剣と花-10話あらすじ
王女は、卒本で、クムファ団員と再び会った。
策略によって、淵蓋蘇文やヨンチュンに、
亡くなったと思わせる。
そして、
自分から〜これからムヨン(無影)と言う名前に改名する!
と言う。
さらに、
淵蓋蘇文を倒すために、彼を憎んでいるヨン・ジョンモと仲間となる。

その頃、
王女が亡くなったことで、
力不足を感じたヨンチュン!
そして、
力を付けるために、淵家に帰ることにした。
そこで、
父・淵蓋蘇文の護衛役をする。

剣と花-11話あらすじ
王女とクムファ団は、
ヨン・ジョンモと仲間になって、
淵蓋蘇文を倒そうとしたが、結果は敗退!

そして、
淵蓋蘇文は、自分で、大莫離支(テマクリジ)という新しい官職に就任した。
そこで、
軍・人事・国政の全部の力を、動かす。
そして、
王に、影響をなくさせた。

数年の間。
武術の練習をしてきた王女!
大莫離支直属のデータ部門の趙義府(チョイブ)に、
男性として、応募する。

剣と花-12話あらすじ
男性に化けた王女!
思ったとおり、趙義府に就く。
ところが、
王女と、気づいた国王ジャン。
その頃、
趙義府の総官ヨン・ナムセン!
異母兄の副総官ヨンチュンに
「淵蓋蘇文の長男」の地位を取られた。
そこで、
敵対心を持つ。

【感想】
予想外の急展開がおきましたね!
なんと、
王女が、亡くなったと思わせて、
自分から〜ムヨン(無影)と言う名前に改名!
しかも男性に変装したではありませんか!
もう、画面に釘付けになってきましたよぉ〜。

そこで、
大莫離支直属のデータ部門の趙義府(チョイブ)に、
男性として、応募しましたね?
思ったとおり、趙義府に就いたと思いきや!
ところが、
王女と、気づいた国王ジャン。
ジャンは、見抜いてしまいましたよぉ〜!
王女の身が危うくなってきましたね?大丈夫でしょうか?
ハラハラ・ドキドキです!

その頃、
趙義府の総官ヨン・ナムセン!
異母兄の副総官ヨンチュンに
「淵蓋蘇文の長男」の地位を取られてしまいましたね?
そこで、
敵対心を持ったヨン・ナムセンですが...
ヨンチュンとヨン・ナムセンも見どころになってきますね!

ドラマも終盤、クライマックスに入っていきます。
最終回まで、目が離せないです!

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